危険ないきもの

2011年09月07日 00:39



今回のサバイバル(っぽい)キャンプで最も嫌だった存在、というよりもはや恐怖の対象となっていたのが、アブである。

朝テントを開けるといきなり出待ちされており、猛攻を受ける。 いくら逃げても同じ奴が追いかけて来て、ズボンにとまって刺す場所を物色している!
しかもこいつらには蚊と違って人の血を痛く無いように美味しく頂く感謝の気持ちもないようで、刺された瞬間から盛大に痛むらしい。黙って草の汁でも吸ってればいいのに、どういうわけか人の皮膚を傷付けて血を吸うという迷惑っぷり。
しかも見た目か最高にキモイ。上に書いた「皮膚を傷付けて血を吸うらしい」と曖昧な表現なのも、余りにキモイせいでググった画像すら直視できず、口の構造がよく分からないからである。

今こうして記事を書いている時にも周りに飛んでないか気になってしまう位のある種の恐怖症ですよ
今までアブ運?が良かったようであまり遭遇しない人生を送ってこれましたが、とりあえず今後はアブのいる場所には行かない、行っても車から降りないということを徹底していきたいと思いました
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